データに基づく健康管理と未病段階での見守り

高齢者の人生を、医療に依存させることなく、穏やかに支え続ける社会インフラをつくる

重症化前の接点を増やし、支援の空白を埋める

日常生活と医療のすき間を埋めて、本人と家族、医療・介護関係者の負担を軽減する

人とテクノロジーの力で自立できる喜びを届ける

価値の中核にあるのは「人の温度があるDX」

サービス内容を詳しく見る

特徴①
データに基づく健康管理

スマートウォッチと尿検査キットで、身体・行動・体内の栄養素データを取得。経験や勘だけに頼るのではなく、健康の三要素である「運動」「睡眠」「栄養」を可視化し、医学・栄養学上公知の情報に基づき、AIが一人ひとりの生活に合わせた健康増進のアドバイスを作成します。

看護師と健康について会話するシニア女性

特徴②
未病段階での見守り

毎日の歩数と睡眠状態をデータ観察し、体調に変化が起きたときにだけ、翌朝に指定のLINEアカウントへアラートを発報。緊急時の対処ではなく、緊急ごとにならないように対応していく見守りの仕組みです。

シニア男性の体調不良を検知するスマホ

特徴③
ヘルスケア人材育成のノウハウ

ヘルスケアサービスは、治療や療養、介護とは異なり、まだ病気になっていない人や未病の人が、病気を未然に防ぎ、より健康になることを目的としています。社会とのつながりを生み出す「ヘルスケア人材」の存在は、心身の健康増進や人生の幸福感の向上に不可欠です。
※当社では、貴社サービス人材がヘルスケアとしての視点と観点でサービスが提供できるよう、オンライン研修やフォローアップで支援します。

人とハートのイラスト

人生最期の場所は

自宅
介護施設
その他
子の家
医療施設
自宅 介護施設 その他 子の家 医療施設
58.8 4.1 3.1 0.1 33.9

自宅で暮らし続けられるを当たり前にしたい

日本財団が、67歳~ 81歳の方(当事者)と35歳 ~59歳の高齢の親を持つ方(子世代)に対して、 人生の最期の迎え方に関する全国意識調査を実施。死期が迫っているとわかったときに、人生の最期を迎えたい場所として当事者は58.8%が「自宅」と回答。

「自分らしくいられる」「住み慣れているから」などが理由。考える際に重視することについて、95.1%が「家族の負担にならないこと」。
出展:人生の最期の迎え方に関する全国調査(日本財団)

BASIC

STARTWELL ベーシック

Apple WatchやFitbitなどのスマートウォッチを活用して健康管理と見守りが提供できます。

機能等
・スマートウォッチ接続
・LINEアラート連携
・AI学習
・レポート出力

PLUS

STARTWELL プラス

尿検査キットで体内の栄養状態を可視化して、ベーシックの内容に加えて栄養改善もサービスに含めることができます。

機能等
・スマートウォッチ接続
・LINEアラート連携
・AI学習
・レポート出力
・尿検査キット

よくある質問

高齢者にデジタル機器は導入できるのでしょうか?
どんな企業が導入していますか?
従来の見守りサービスとは異なるのですか?
サービスの導入に条件はありますか?
月額料金の支払い方法を教えてください。
最終価格は自由に決められますか?
ペースメーカーをしていても大丈夫でしょうか?
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